勝屋 久/勝屋久事務所代表・画家

1962年、東京生まれ。上智大学理工学部数学科卒業後、日本IBMにて25年間勤務。IBM Venture Capital Group パートナー日本代表、経済産業省IPA(情報処理推進機構)未踏IT人材発掘・育成事業プロジェクトマネージャーなどを経て、2010年8月、リストラを機に独立。マクアケ社外取締役、アカツキ社外取締役、ビジネス・ブレークスルー大学客員教授などを務めるほか、地域活性化にも尽力する。著書に『人生の目的の見つけ方 自分と真剣に向き合って学んだ「倖せの法則」』(KADOKAWA)