高橋美恵子 たかはしみえこ 大阪大学大学院人文学研究科教授
写真 ストックホルム大学社会学研究科博士課程修了。2005年度から5年ごとに実施の「少子化社会に関する国際意識調査」(内閣府)に企画委員として携わる。主な著書に、WORKLIFE BALANCE. The Agency & Capabilities Gap.(Oxford University Press, 2014, 共著)、『ワーク・ファミリー・バランス これからの家族と共働き社会を考える』(慶應義塾大学出版会、2021、編著)