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伊藤徳馬 いとうとくま
1978年愛知県生まれ。2001年、青山学院大学経営学部卒業。民間企業を経て、2004年に茅ヶ崎市役所に入庁。2007年から現職の子育て相談・児童虐待担当になり、2010年に神戸少年の町版CSPトレーナー資格、2012年にトレーナー養成資格(TOT)を取得。普段は、子どもに関する何でも相談部門(子育て相談から、児童虐待の対応まで)に勤務。また、2010年からCSP講座の事業化に携わり、現在は年に2~3回、講座(2時間×7回)を担当。そのほか、CSPのダイジェスト版講座・研修を市内外で年に十数回、CSPのトレーナー養成を年に1~2回行っている。プライベートでは2児の父親。自身の子育てでは、一般の親御さんと同じように痛い目に遭うこともしばしば。そのたびに、CSPの効果を実感する日々。最新刊は『どならない子育て それでもやっぱりどなっちゃいそうなとき編』