1. TOP
  2. ダイバーシティ
  3. 日経xwoman 今月の目次ページ
  4. 【総合目次】クロスウーマン7月号 特集ラインアップ
日経xwoman 今月の目次ページ

【総合目次】クロスウーマン7月号 特集ラインアップ

新連載スタート!「業界別 ジェンダーギャップ課題を分析」ほか

Terraceで話題!

このページでは、7月に公開する注目記事を紹介していきます。たくさんの記事の「入り口」としてご活用ください!

 日経xwoman(クロスウーマン)7月号が始まりました。20~30代向けの「doors」、働くママ・パパ向けの「DUAL」、40~50代向けの「ARIA」では、今月も読みごたえたっぷりの特集をご用意。「日経ヘルス」の記事を中心とする健康・美容情報や、マネーのお役立ち記事とあわせて、どうぞお読み逃しなく!

 日経xwomanの今月の読みどころは、新企画「業界別 ジェンダーギャップ課題を分析」です。

 日本において、政治分野と並んでジェンダーギャップが大きいとされているのが、経済分野です。性別などの属性によらず働きやすい社会を作るためには、一体どんな取り組みが必要なのでしょうか。日経xwomanでは、国内の統計データを基に、経済分野に特化して業界別のジェンダーギャップ課題を分析しました。自分が働く業界や、働きたいと思っている業界の特徴や課題を知ることで、より働きやすい社会を実現するためのヒントにしてもらえればと思います。

【業界別 ジェンダーギャップ課題を分析】

ジェンダーギャップ大きい業界は? 独自試算で明らかに
管理職の男女差小さい業界は?専門性もキャリアの武器に

 7月の日経xwomanもお楽しみに!

※予定やタイトルは変更になることがあります

【ARIAの特集】

 7月の前半特集は「買う? 借りる? 実家をどうする? 人生後半の『家』問題」。リモートワークが拡大するなど働き方が変化し、住まいへの関心は一気に高まりました。一方、どこに住むのか、買うのか借りるのか、地方の実家の空き家問題はどうするのかなど、40~50代のARIA世代特有の「住まい」の悩みは尽きません。唯一の正解はないこのテーマについて、自分なりの答えを見つけた経験者や識者とともに掘り下げます。

 後半特集は「“自分ブランド”はこう築く」。会社の看板の下で仕事をしている毎日にも、いつか終わりがやってきます。組織を離れたあとも、何か仕事を通じて社会と関わっていきたいと考えているなら、自分にできることや自分の強みを棚卸しして、分かりやすく伝えることが必要になります。定年前に会社を離れて現在は個人として活躍する4人に、「自分ブランド」をどう築いたのか、詳しく聞きました。

7月の前半特集/買う? 借りる? 実家をどうする? 人生後半の『家』問題
7月の後半特集/“自分ブランド”はこう築く

【DUALの特集】

 7月の前半特集は「『今日は学校に行きたくない』と言われたら」。子どもに「今日は学校に行きたくない」と言われたら、どう反応しますか? 子どもが行き渋りを見せたとき、親はどう対応をすればいいのでしょうか。行き渋りや不登校はそもそも悪いことなのか、何が問題なのか。今悩んでいる親も、そうでない親も知っておきたい不登校の今について取り上げます。学校に行かないことを自然にとらえて見守った親たちのケースも紹介します。

 後半特集は「ワーママこそ意識したい『仕事の余白』」。子育て中は、仕事に家事・育児に毎日大忙しで、職場と自宅の往復だけになりがちです。それに加えて、コロナ下でリモートワークが普及したことで、人に会う機会はさらに限られています。新たな人脈を築いたり、世界を知ったりする刺激やチャンスが減ると、視野が狭まり仕事もマンネリ化、キャリアも停滞気味になってしまうけれど、どうすればいいか分からない……と悩む人は多いのではないでしょうか。そんな閉塞感を打破し、仕事に余白をつくるためのヒントを紹介します。

7月の前半特集/『今日は学校に行きたくない』と言われたら
7月の後半特集/ワーママこそ意識したい『仕事の余白』

【doorsの特集】

 7月の前半特集は「私を飛躍させた自己投資」。長いキャリア人生の中で自分が思い描いたようなプランを進めるためには時には自分にお金と時間をかけることが必要です。具体的な自己投資の方法のほか、実際に自分に投資をすることによってキャリアを開拓した女性たちを紹介します。大学院に通い新たなキャリアを開花させた元「うんこドリル」編集長、コロナ禍で仕事が激減し、苦境に陥るもウェブデザイナーとしての勉強を始め、キャリアを軌道に乗せたキャビンアテンダント、英語を学び続けることで転職、オランダ移住を果たした女性など。キャリアに悩みを少しでも感じている方に参考になるはずです。

 7月の後半特集は「働く女性100人の悩みを一挙に解決!あなたの職場の困った人対処法」。働く女性を対象に人間関係に関するアンケート調査を実施したところ、8割以上の女性が「人間関係に悩みがある・過去にあった」と回答。テレワークならではのコミュニケーションの取りづらさが起因する悩みから、男尊女卑の風土が職場に根強く残っているという声など、さまざまな生々しい声が聞かれました。そして「悩みがある・悩みがあった」と回答した方の約半数が「心身に影響がでた」と答えています。人間関係のトラブルを避け、快適な毎日を送るためのノウハウを紹介します。

7月の前半特集/私を飛躍させた自己投資
7月の後半特集/働く女性100人の悩みを一挙に解決!あなたの職場の困った人対処法

日経xwoman有料会員のお申し込み 

【日経ヘルス】

 約20年にわたり女性の健康・美容を支える情報を発信してきた雑誌「日経ヘルス」の記事を中心とした健康・美容記事をお届けします。

【エイジング対策】
薄毛、抜け毛対策に頭皮はほぐすべき?頭皮ケアの正解は
男女とも医学的に認められている薄毛治療とは
頭皮の血流を良くするマッサージ法

【お悩み対策】
医師に教わる自律神経の整え方 「耳と背骨」がポイント
背骨をねじってゆるめれば、自律神経が整う?そのコツは
背中、腰…緊張が強い部分は?自律神経ケアに役立てる
イライラ、ストレスは背骨の上部をほぐし、自律神経ケア
「大腸がん」の リスクを上げる食事に腸内細菌が関与?
大腸がんリスクを下げるには運動?歯周病菌との関係は?

【レシピ&食べ方】
SNSで大人気 やせる!じゅんのオートミールずぼら飯

【インタビュー】
ダイエット迷子から女子トレ部動画立ち上げ、登録72万

【トレンド】
大気中に浮遊する「マイクロプラスチック」の問題点とは
肺や痰にも「マイクロプラスチック」 健康への影響は?
進化する「ながら美顔器」 着けるだけで顔のたるみ対策

【メンタルケア】
他人を優先、強がり…自己肯定感の低さに3つのタイプ
「べき・べからず」を手放し、自己肯定感を取り戻すには

まだまだ続く! 人気連載ラインアップ

【女性活躍推進を阻む ハラスメントの罠】
ネットで中傷されるサイバーハラスメント 職場の対策は
上司の知識不足がハラスメントリスクに 知るべき法改正

【なぜか相手が本音を吐露する 新・ヒアリングメソッド】
本音引き出す質問のコツ キーワードが複数で迷ったら
相手の「価値観」表れる回答を引き出したい どうすれば

【鐙麻樹 ガラスの天井に挑み続ける北欧の人々】
赤ちゃんを抱っこした父がリモート会議に出る北欧企業

【課長50人インタビュー】
日本郵船 課長に気負い不要 ロシア2年が仕事観変えた
TBS 働く目的多様だが、部下に「楽しさ」を伝えたい

【河崎環 不都合な真実と好都合な虚偽】
デリケートゾーンのケア 日本女性に大切さ伝えるために
フェムテックを流行で終わらせない 一番大切なことは?

【世界のD&I】
女性活躍推進 数合わせでない結果生む「プロセス検証」

【気象予報士・伊藤みゆきの季節の彩りパトロール】
熱中症リスクはこれ!気象予報士が失敗から伝えたいこと

(※ 内容・目次は予定です。詳細を変更する場合がございます)

日経xwoman有料会員のお申し込み 

関連雑誌・書籍・セミナー

会員登録でクリップやタグの
フォローが可能になります
フォローしているキーワード/タグ
キャンセル