SMAS(表在性筋膜)の幅が減少し、引き締まった

29~37歳の男女5名の被験者が1日2回、乳液を塗布しながらセルフマッサージを2週間継続。あおむけの状態で撮影した顔面のCT画像を用いて試験前後の変化を解析したところ、左右の頬のSMASの幅が平均約1.2mm(平均0.94%)減少した。(画像提供/コーセー)