新月に向かう旧暦26日ごろの月/日の出前に東の空、低いところに浮かぶ月。これを「三日月」と呼ぶと、間違いを指摘される場合も。三日月とは出る方角・出る時間帯・弧の形が逆なので、伊藤さんは「鏡三日月」と呼んでいる