「やりたい仕事や理想の結婚をかなえました」そう話すPR会社勤務・川端里歩さんは、理想の未来像をノートにつづっていたそうです。いったいどんなノートを書いていたの? 中身を見せてもらいました。

やりたい仕事や理想の結婚をかなえました

 「自信がなくてコンプレックスの塊。不安を取り除くために、高校生の頃から理想の未来像を描き始めました」と話す川端里歩さん。

 なりたい自分をイラスト化し、充実したオンとオフを妄想すれば前向きになって、行動も起こしやすい。「憧れの仕事に就けて、広告代理店に勤める理想の夫と結婚できました」

川端里歩さん
川端里歩さん(26歳)
オズマピーアール シニアアソシエイト

愛用の手帳とペン

いろは出版の「サニー手帳」B6とアスクルのゲルインキボールペン(0.5mm)、呉竹の「筆ペン水性ZIGクリーンカラーリアルブラッシュ」

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