先週からスタートして話題沸騰のARIA5月号後半特集「今しかできない! 親への贈りもの&言葉」。お読みいただけましたか?

 5月号後半特集はこちら ⇒ 今しかできない! 親への贈りもの&言葉

 「毎回、うるうるしながら読んでいます」「自分なりにできることはやったと思うけど、それでも後悔はあります」など、熱い、熱すぎる感想を、直接だったりメールだったりで聞かせていただき、担当編集も編集長も胸を熱くしております。

 アンバサダーの方もご自身の親との向き合い方をブログにつづってくださり、それを読むとまた涙……。みなさん、それぞれに物語を秘めていらっしゃるのだなあ、と実感しました。親との関係が良好な人も悩んでいる人も、すでに見送ったという人もまだまだ親は元気で甘えているという人も、みんな何かしら思うところがあるのがこのテーマではないでしょうか。

 そこで! 第2回ラウンジのテーマは「親への贈りもの&言葉」にします。 現在進行形の悩みを明かしていただいてもいいですし、過去を振り返って思うことでもOK。きっと同じARIA世代だから、頑張って働く女性同士だから、共感し合えるところがあるはずです。ARIA有料会員限定のクローズドな場ですので、心を許して本音を語り合いましょう!

具体的な内容は、例えば以下を参考にしてくださいね。

・親からもらったいい言葉、親に贈りたかった言葉
・老いてゆく親に、故郷を離れて暮らす娘ができることとは?
・実家の断捨離どうする? 私の失敗談&成功談
・遺影、遺言、遺産…… 親の生前に話しておける?
・親が要介護、そのとき働く娘が知っておくべきこと
・親がとても喜んでくれた! お薦めの贈りもの
etc.

これ以外の内容も歓迎です。

 今回の特集では、取材時にも記事を読みながらも、目がうるうるどころかほぼ号泣していた編集長の羽生祥子ですが、彼女を再び泣かせる投稿、お待ちしています。もちろん、笑える話やちょっとイイ話でもOKですよ!

文/大屋奈緒子(日経ARIA編集部)

※株式会社MYコンパスにラウンジとフォーラム運営の一部お手伝いをお願いしています。

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